レーシックは妊娠中は避けるようにしましょう

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。
レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。



レーシックは妊娠中は避けるようにしましょうブログ:21年04月15日

昨日は、なかなか寝つかれませんでした。

減量していると、
なかなか思うように体重が減らない停滞期がつきものですが…

減量だけでなく、
仕事や好きなことをやる時でも
せっかく大きな決断と行動力で「最初の一歩」を踏みだしたのに、
その歩みが進められなくなるような、
いわゆる「スランプ」の状態ってありますよね?

これは、どんなに優秀な人でも、どんなにポジティブな人でも、
どんなに行動力がある人でも訪れます。

「減量における停滞期」と同じくらい、
いやそれ以上の確率で必ず遭遇するものです。

通常、このような状態が来ると
「わたくしはもうダメなんじゃないか?」
「わたくしは継続力がないからダメだ!」
「周りが○○だからダメなんだ」
などなど、自分を卑下したり、周りのせいにしたりします。

でも考えてみてください。
自分を卑下して、まだやってみてもいないことを諦めてしまったり、
周りのせいにして行動しなかったり…
そんな人生、楽しくないですよね?

ですから、
減量で一時期体重が減らなくても、
自分の心と体を見つめるようにしましょう!

「なんでいま、こんなにおかしが食べたくなるんだろう?」
「なにを食べたら体重が増えるんだろう?」
「どういうトレーニングならわたくしもやれるんだろう?」
などといった事を考えて、行動すれば、
「自分の個性」が見えてくるはずです。

その個性を生かして、減量に繋げ、
楽しく減量をできる方法を考えている過程こそが、
大きな収穫・成果をもたらすと思います。

毎日、楽しい減量を実践して、
減量の停滞期なんて、
笑いながら乗り越えましょう!

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