レーシック手術の使用器具について

レーシックではまず最初に角膜の表面をスライスしていき「フラップ」と言われている蓋状のものを作っていきます。
このフラップをめくった状態にしてからエキシマレーザーを照射していき、角膜を削り屈折率を徐々に矯正していきます。 レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。
レーシックというのは、角膜にエキシマレーザーと言われているレーザーを照射し、屈折率の矯正をして視力を回復していきます。
現在におきましては、テレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられるようになってきており、広く認知されてきています。

 

レーシックというのは、非常に精密手術と言え、術後すぐに視力回復を実感することが出来ます。
しかし通常の生活に戻るためには、作成したフラップがきっちりと癒着してからとなります。



レーシック手術の使用器具についてブログ:21年04月15日

何年か前、我が家では…

おれが
「それでね、………でね、そしたら〜〜〜」
とひたすら話す。

旦那は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

おれはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

おれは心の中で
「もう2度と旦那には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もおれたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と旦那には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

旦那が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ〜!」「まったく、あぶないなあ〜!」
と怒る旦那。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるおれ。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と旦那に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
旦那はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
おれがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに旦那がイライラするとします。

おれはおれで「ほんと、あぶないね〜」と自然に共感できたり、
怒っている旦那を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
旦那は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。


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